上原です。

アドモールの方から「MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)」というリライトツールがリリースされました。

セールスレターを読んでみて、

「これまた大きく出たな(笑)」

と言うのが率直な感想で、正直言ってセールスレターは完全に誇大広告ですね。

ただ、リライトツール自体は「使い方次第」で、アフィリエイトをはじめとするネットビジネス全般で十分に活用できますし、リライトツールとしての機能では当然「MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)」にも十分に価値があると思います。

加えて言えば、リライトツール全般に言えることですが、「ツールだけあっても稼げない」という点はしっかりと頭に入れて活用していくべきです。

例えば、料理初心者が「世界一切れ味の良い包丁」を手にした所で、肝心のレシピさえ分からなければ、まともな料理なんて作れるはずがないのと同じ理屈です。

「ツール=道具」というものは所詮その程度で、持っているだけではほとんど意味は無く、「どう使うか」によって得られる結果は左右されるということです。

そんな「リライトツールの効果的な使いこなし方」も含めて、MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)のレビューを行っていきたいと思います。

※追記

MCS(ミリオネアコンテンツシステム)は販売終了しましたので、現在おすすめしているリライトツールはMSR(メインサイトリライター)のみですので、以下の記事も参照されてください。

>>メインサイトリライターの特典付きレビュー

Mirionea Contents System(澤井哲夫)

特定商取引に基づく表記

・販売者名 株式会社バンザイ 澤井哲夫

・所在地 三重県鈴鹿市西条9丁目22番地


・電話番号 059-395-6037 (電話でのお問い合わせ対応は致しておりません)


・メールアドレス mcs@millionairesystem.net

そもそも「リライトツール」は稼げるのか?

MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)は、ネット上で自分のブログなりメルマガなり情報発信する媒体で参考にしたいコンテンツを探してきて、コンテンツの一部の文言や構成を変えて、いわゆる「リライト」を手伝ってくれるツールになります。

流れとしては以下のようになります。

1.リライトしたいコンテンツをコピーする

2.ツールを起動してコンテンツ元をペーストする

3.ツールが勝手にリライト案を作成してくれる

4.それを手直ししてリライトコンテンツの完成

こうした流れで、リライトコンテンツの作成を効率化するためのツールですね。

「で、そんなツールで本当に稼げんの?」

という疑問はあると思いますが、実際インフォトップのランキングを見てみると、それぞれ販売されている「リライトツール」は、割と常に上位にランクインしています。

本日2017年5月31日付けの24時間ランキング、7日間ランキング、30日間ランキング全てに「MSR(メイン・サイト・リライター)」という、老舗的なリライトツールがランキング入りしています。

24時間ランキング 17位

7日間ランキング 21位

30日間ランキング 18位

この「MSR(メイン・サイト・リライター)」は2012年から販売されているツールであり、現に今も売れ続けているリライトツールだということです。

リライトツールそのものが「そもそも使う価値の無いもの」であれば、ここまで売れ続けるはずがありません。

全く価値の無い「粗悪なもの」であれば、少なからず悪評が立って売れなくなっていくはずだからです。

あるいは、販売者側にクレームが多数入って「販売停止をせざるを得なくなる」という状況になるはずですからね。

しかし、今もこうしてインフォトップではリライトツールが淡々と売れ続けているのが現状なわけです。

これが意味するのは、アフィリエイトで稼ぐことを前提とするのであれば、リライトツールには十分「活用する余地がある」ということを意味します。

アフィリエイトノウハウとして「リライト」を実際に推奨している人も多い

アフィリエイトサイト・ブログを作るときの基本戦略は、「商品の成約を目的としたページ」に対して「そのページにアクセスを誘導するための集客ページ」を別々に作成していきます。

まず「成約率を高めるページ」についても、実際に

「この商品紹介ページは思わず欲しくなるな」

と、あなたが感じるサイトをそのままリライトしてしまえば良いわけです。

「自分が思わず欲しくなった商品ページ」であれば、自分以外にも「欲しくなった」と感じるユーザーがいるはずですから、そういった記事をリライトすれば自然と成約率が高いコンテンツが作成できるという理屈です。
(そもそも「MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)」をはじめ、リライトツールとはそういうコンセプトで販売されているツールです)

そして、検索エンジンからのアクセス集めを目的とした「サイトへの集客を目的としたページ」も、リライトコンテンツで十分に作成できます。

事実、アフィリエイトやGoogleアドセンスを実践するために、「リライトしましょう」提唱している有名教材は多数あります。

むしろ、特にGoogleアドセンスの初心者向けノウハウは「ネタ元を探してリライトする」という手法を推奨している人がほとんどではないでしょうか。

例えば、トレンドアフィリエイトで有名な下克上でも、記事の作成は「ある情報元(一応有料ノウハウですので伏せておきます)のリライトをしましょう」いうノウハウが紹介されています。

私自身も色々とSEO対策に関しては検証をしてきていますし、実際に検索エンジンからアクセスを集めることは「リライトコンテンツ」でも普通にできています。

要するに、リライトコンテンツでも

・商品の成約

・検索エンジンからの集客

この2つは出来るんですから、アフィリエイトの戦略と目的さえしっかりとしていれば、「リライトコンテンツ」、及び「リライトツール」は、使いようによっては十分にアフィリエイトに活用できるということです。

MCSはリライトツールとして「アリ」か「ナシ」か?

ここまでは「リライトツール自体」の使い方と効果について説明してきましたが、ここからは本ツールである

「MCSがリライトツールとしてアリかナシか?」

という部分について言及していきたいと思います。

結論を言えば、こうして推奨レビューを書いているわけですから当然「アリ」です。

以下の表はMCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)のセールスレターで記載されているものですが、ここで示されている「某リライトツール」というものは、この業界で有名どころのリライトツールである「MSR(メイン・サイト・リライター)」になると思いますので、シンプルにこのツールと機能を比較していくと分かりやすいかと思います。

(現在は苦情がきたとかで、この比較表は削除されているようです。笑)


一応このように「MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)」のセールスレター内で、「MCS」と「MSR」の機能一覧が比較されていますが、これは「MCS」の販売者である澤井哲夫さん目線での比較ですので、当然「MCS」の方が良いように見えるよう書かれています。

そこで、私なりに「MCS」と「MSR」の両者のメリット・デメリットと感じるポイントだけをピックアップしてみると以下のようになります。

・MCSはWEBで動くサーバー設置型のツールであり、インターネット環境さえあればツールにアクセスができていつでも使える。一方、MSRはパソコン設置型のため、設置したパソコンでしかツールを使えない。(MCSに軍配)

・MCSは一度購入すれば何度でも複数のサーバーに設置ができるが、MSRはライセンス契約のため一台のパソコンにしか設置できない。(MCSに軍配)

・MCSはサーバーを契約していないと設置できないため、継続費用がかかる。一方、MSRはパソコンに直接インストールするため継続の継続必要はかからない。(MSRに軍配)

・MCSに比べてMRSの方が登録されている文言が多い(MSRに軍配)

・MCSはMacでもWindowsでも使えるが、MSRはWindowsのみしか使えない。(MCSに軍配)

・MCSはMSRに比べて単語削除も自由にできるため、自分専用の「リライトツール」に改良していきやすい。(MCSに軍配)

・MCSは文言のデータはアップデートされないが、MSRは販売者さんの方から定期的に文言のデータが無償で追加される。(MSRに軍配)

こんなところでしょうか。

正直言って、ブログに画像がアップロードできるという点などは、便利と言えば便利ですが、それはツールに頼るほどの手間かと言えば疑問に思いますので、私としてはその辺に関してはさほど優位性を感じませんでした。

あとは客観的に考えて、自分の目的や戦略に合わせてツールを導入してみてください。

要するに、

・「自分で使い勝手の良いリライトツールにアップデートしていきたい」というのであれば「MCS」がお勧め

・「すでに収録されている文言で十分であり、更にアップデートもされていくリライトツールを使っていきたい」というのであれば「MSR」がお勧め

判断基準としてはこの辺りが落とし所でしょう。

「MSR」と「MCS」はどちらもリライトツールとしては使い勝手が良くておすすめですし、リライトツールに興味があるのであれば、この「MCS」と「MSR」のどちらかをおすすめします。

MCSのアフィリエイトマニュアルについて

ちなみに、このMCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)にはアフィリエイトマニュアルとワードプレステンプレートが付属しています。

ただ、アフィリエイトノウハウのマニュアルについては「割と普通のノウハウが書かれている」という印象で、間違ってはいないものの、セールスページに書かれているような成果を上げることはちょっと現実的では無いと感じます。

間違ってはいませんが「良くも悪くも普通のマニュアル」という印象ですかね。

そういう意味でちょっと誇大広告なセールスページだと感じますし、アフィリエイト初心者がセールスレターに書いてあることを真に受けると「結局どうやって稼げば良いの?」という感想になってしまうかもしれません。

ただ、この教材のメインであるリライトツール自体は使い勝手も良いと感じましたし、普通に「おすすめツール」です。

効率化が目的であれば「使えるツール」だと思いますし、誰にとっても教材代金以上の価値はあるツールだと思います。

要するに、冒頭でも触れたとおりこの手のツール(道具)は「使い方次第」で結果が左右されるわけですから、「然るべき戦略」に沿って使用すれば、間違いなく収益は発生していきます。

そこで、その「然るべき戦略」を解説したマニュアルを私の特典としてご提供します。

MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)上原限定特典「上原流リライトツール活用術」

今回「MCS」という優れたツールを手にするあなたが、その効力を最大限に活用するべく、私からは「戦略と仕組み作り」についてのマニュアルをお渡しします。

なんにせよ、アフィリエイトというものは「モノが売れる仕組み」が無ければ収益が発生する可能性はゼロです。

その点、一応「MCS」にもアフィリエイトマニュアルは付属していますが、より実践的なマニュアルという点では、今回私がお渡しする「戦略」及び、「仕組み作り」を解説したマニュアルの方が遥かに有益であると自負してます。

いずれにせよ、いかに優れたツールを手にした所で、

・どんなジャンルに取り組むか
・どんな商品を扱うか
・どんなブログを構築するか
・どのようにして集客してくるか
・ブログ内でどのようにキャッシュポイントへ誘導するか
・成約率を高めるために何をすれば良いか

最低限この辺りの知識やノウハウを押さえておかないと、絶対に収益は発生しません。

上記のポイントを前提に、私の方からはその方向性のひとつの指針として、リライトツールを活用する事を念頭に置いた、

・物販フィリエイトのノウハウ

・ツイッターでの集客ノウハウ

・情報商材アフィリエイトのノウハウ

この3点の戦略マニュアルをお渡しします。

今現在、既に何らかのジャンルに取り組んでいる人であれば、その戦略に沿ってリライトツールを活用していただければ良いですが、これから収益化を目指そうとしている初心者の人に向けて、それぞれ独立した教材として今回のマニュアルは作成しました。

要するに、現在初心者だとしても、今回お渡しする各々のマニュアルの戦略に沿って、今回のリライトツールを活用して頂ければ、誰でも収益化を目指してもらえるということです。

しかも、それぞれの戦略は「リライトツールを使う事が前提」のノウハウにしていますので、普通にアフィリエイトのノウハウに取り組むよりも、「効率的」かつ、「最短」で結果が出るはずです。

それぞれの詳細を以下にご紹介します。

「MCS」特典1.リライトツール活用術「物販アフィリエイト編」

まずひとつ目のマニュアルは、「物販アフィリエイト」についての戦略になります。

リライトツールの使用を前提とした場合、「物販フィリエイト」は初心者にも取っ付き安いジャンルのひとつと言えます。

というのも、物販アフィリエイトについては以下のような特徴があります。

・発信出来るテーマの幅広さ

・扱える商品の膨大な数

・有名商品によるアクセスの獲得しやすさ

この特徴が意味する所は、

「初心者でもブログやサイトの構築に詰まることがない」

ということです。

やはり、アフィリエイトで稼げない人が躓く部分は「アクセスがこない」という部分が多い傾向にあります。

ただ、物販の場合は、既に商品自体の知名度が高いものが多いので、一般の人でも商品名を認知していることが多いんです。

ということは、商品が気になる人は「商品名」というキーワードで検索してくるので、あなたのブログがその商品名で検索にかかれば、膨大なアクセスがなだれ込んでくるわけです。

仮にあなたが売りたい商品が有名でない場合でも、有名商品についての記事でアクセスを集めて、その記事から売りたい商品の記事へアクセスを誘導するという使い方が出来るのも、多くの一般人が認知している有名商品が存在している物販アフィリエイトならではの強みとなります。

そして、リライトツールを活用するにあたって、そのリライト元、つまりモデリングできるブログやサイトの数が圧倒的に多いのも、この物販アフィリエイトの特徴になります。

もはや、リライト元がネット上に膨大な数があるわけですから、あなたはその膨大なリライト元からリライトツールを使って「美味しいとこ」だけを抜き取って自分のブログなりサイトの構築を行えばいいだけの話です。

ここら辺がリライトツールを使う上で、物販アフィリエイトに取り組むメリットと言えます。

故に、まずはリライトツールを使って稼いでいく上で、「物販アフィリエイト」に取り組むことをその方向性のひとつとしてお勧めしています。

このマニュアルでは物販アフィエイトの戦略と共に、リライトツールの全般的な有効活用の方法と全体像の話もしてますので、まずは基本的な部分の戦略も押さえておいて下さい。

マニュアルの詳細は以下のようになります。

リライトツール活用術「物販アフィリエイト編」の詳細

・リライトツールの効力を最大限発揮できるリライト元の「とある記事」とは?
(リライトツールはコンテンツ作成の効率化を図れるツールですが、見境無くリライトすれば稼げるわけではありません。リライトするにも優先順位があり、最優先にリライトするのは間違いなくこの種類の記事です。ここを理解しておかないと、いつまで経っても収益が発生しない可能性もあります。)

・リライト元にする「既に売り上げを上げているサイト」の炙りだし方
(リライトをする上で、その前提は「売れる記事」をリライトする事です。このノウハウで売れている記事を炙りだして、売れない記事をリライトする無駄な時間を即刻なくし、売れている記事だけをリライトして収益を重ねてください。)

・ライバルを無視して初心者でも売り上げを叩き出すリライトツールを使った戦略ならではの仕組みの全体像とは
(物販ではリライトできるサイトが多いということは、ライバルも多いことを意味します。そうしたライバルと同じ戦略で競うのは合理的ではありません。こちらはライバルの戦略の「美味しいとこ」だけをパクって、別の仕組み作りでこっそりと稼がせてもらいましょう。)

・物販アフィリエイトの集客に取り入れる、真逆な思考の「●●アフィリエイト」の集客戦略
(物販アフィリ定番の「商標キーワード」は、収益に近い属性のアクセスを獲得しやすいですが、やはりライバルは多くなります。だったら、一般の物販アフィリエイターがまず手をつけないであろう「とあるジャンル」のキーワードから膨大なアクセスを集めて、キャッシュポイントへの誘導を行ってください。)

・収益発生に必須となる、集めてきたアクセスを誘導していく3段階の「然るべき経路」とは
(高い収益性を目指すなら、アクセスしてくた訪問者に「3種類の記事」を読ませる必要があります。この「然るべき経路」とも言える3種類の記事をしっかりと理解し、どのアクセス源からも自在に「その経路」へ誘導することが出来れば、アクセスの取りこぼし無く収益を発生させることが出来るでしょう。)

・リライトツールの使い道を広げる、「検索エンジンからの集客を見込まない」という思考とは?
(リライトツールを利用することで、1記事の作成における時間は大幅に短縮するわけですから、1記事入魂する必要はありません。あえて、「検索エンジンからの集客を見込まない」という思考を持つことで、あなたのブログには短期間に膨大な情報量がストックされることになります。この思考を持って短期間で検索エンジンに評価されるブログ構築を行ってください。)

・検索エンジンで上位表示されるための最も基本的な考え方とは?
(一番効果的な集客経路となるのは、やはり「検索エンジン」になります。その為、「検索エンジンで上位表示させる基本的な考え方」を押さえておかないと、どれだけ強力なセールス記事を用意できたとしても収益発生は難しいです。まずは、リライトツールで記事作成する際も、しっかりとこの基本を押さえた記事を作成してください。)

・リライトする片手間で養える、アフィリエイトに使える本質的な「とあるスキル」とは
(実は上位表示されている記事のほとんどは「とあるスキル」の元に作成されています。意外と「このスキル」の存在そのものに気付いていない人は多いのですが、あなたはリライト元を探すが故に、嫌でもこのスキルを身に付けることになります。このスキルに慣れてくればリライトツールなしでも質の高い記事が書けるようになるはずです。)

・リライト元の記事からオリジナル性を出すために加えるべき3つの要素とは?
(この「3つの要素」を加えない単なるリライト記事では、検索エンジンに評価されることは難しいかもしれません。検索エンジンは独自性(オリジナリティ)を評価する傾向になりますので、リライト記事にこの「3つの要素」を加えていくようにしてください。)

・質が劣る記事でもライバル記事を出し抜いて商品をバカ売れさせる集客戦略
(この集客戦略は初心者が先行者に勝つ方法のひとつです。逆にこの集客戦略を取り入れないで真正面からライバルに立ち向かうのは正直「分が悪い」と言わざるをえません。是非この戦略を取り入れてライバルを出し抜いて収益を積み重ねてください。)

「MCS」特典2.リライトツール活用術「ツイッター集客編」

こちらの特典は
「Twitterでの集客」
に関するマニュアルになっています。
特典1の「全体像&物販アフィリエイト編」でもお伝えしている通り、アフィリエイトで収益を出していくには、とにもかくにもアクセスが必要です。
そのアクセス集めに関しては、ブログでの集客が一番「金になるアクセス」を集めることが出来ます。
そして、そのブログ集客の基本と戦略については「全体像&物販アフィリエイト編」でお伝えしましたが、ブログにアクセスが集まってくるのに時間がかかる人も中には出てきます。
とは言っても、あくまで構築していくブログは
「リライトツールを使う前提の戦略」
で構築していくので、ブログコンテンツは爆速的に充実していくが故に、アクセスが集まるのも、バカ正直にアフィリエイトしているよりは圧倒的に早まります。
そこに、片手間でさらに大量のアクセスを流し込んでいく戦略が、この特典でお伝えしていく内容です。
これまで散々「リライトツールを使う前提の戦略」と言っているように、ここでも当然、自分の頭をひねってバズるようなつぶやきを作成する必要はありません。
ここでも大事な視点としては
「バスっているアカウントをパクる」
ということです。
これはリライトツールを手にするあなたなら既にお気づきのはずですが、
「自ら正解を導き出すのではなく、正解はカンニングするものである」
ということです。
言ってしまえば考え方としては、リライトでブログを構築するのと同じことを、今度はTwitterでもやりましょうね、というシンプルな話です。
Twitterを集客に利用する方法としては、
「いかにフォロワーを増やして、そのフォロワーを自分のブログへアクセスさせるか」
これ以上でもこれ以下でもありません。
・フォロワーを増やす
・フォロワーをブログへ誘導する
この2つの要因をクリアすれば、ブログからの収益を底上げすることが出来るわけです。
そして、このマニュアルはその二つの要因を、「他人のふんどしを使ってクリアしてしまおう」という趣旨の戦略になっています。
以下がその詳細です。
リライトツール活用術「ツイッター集客編」の詳細

・他力本願で5万フォロワーを抱える人気アカウントと同じようなアカウントを量産する方法
(この方法は実際にTwitterを観察してみると、多くの人気アカウントがやっているものです。頭を捻って拡散することを考える時間があれば、この方法でその数倍のフォロワーを悠々と獲得していってください。)

・大量のフォロワーを抱えるアカウント作成において、外すべきでない2つの視点
(あなたは人気アカウントを作るのですが、人気のアカウントは漏れなくこの2つの視点を持ち合わせています。ズレたアカウントを作らないようにこの2つの視点は絶対に押さえておいてください。)

・参考にする人気アカウントを見極める3つの判断指標とは?
(ただ闇雲に人気そうなアカウントをパクっても意味はありません。同じパクるのであれば「パクるに値する根拠」を持って行わなければそれが有効に作用するかはバクチになってしまいます。故に、この3つの判断指標に沿ってパクってください。)

・収益に直結する重要な要素になる「●●であるフォロワー」とは?
(●●でないフォロワーは率直に言えば「金になりません」。ツイッター戦略に意味を持たせるためにも、しっかりと●●であるフォロワーを増やして行って下さい。)

・多くの人が見逃している、リライトしていく人気アカウントの3つ箇所とは?
(この中ひとつは当たり前にリライトしていく部分ですが、残り2箇所は意外と多くの人が見逃している部分でもあります。ただ、実際にはこの2箇所こそが「ファン化」には重要ですので、この箇所は漏れなくリライトし倒してください。)

・ツイッターを自動投稿するためのワードプレスとの連動方法
(ブログ記事が更新されたら自動でツイッターにも投稿されるようにしてください。ここは始めに設定すればあとは放置で勝手に動いてくれます。)

・ツイッターアカウントの凍結リスクを最大限に下げる方法
(ツイッターは凍結と隣り合わせとは言え、自ら凍結しに行く理由はひとつもありません。ここでは凍結のリスクを理解し、あえて地雷を踏みにいかないようにしましょう。)

・爆発的なツイッター集客において、凍結を念頭においた合理的な戦略とは?
(ツイッターにおいて「凍結」を100%避ける方法はありません。であれば、あらかじめ凍結を想定した戦略を取った方が合理的なのは言うまでもありません。わざわざ一生懸命育てたアカウントが凍結されるリスクを抱えるような戦略は今すぐ辞めてください。)

・ブログの誘導率を考慮したツイートの時間帯とは?
(ツイッターは投稿が流れていくフロー型メディアであるが故に、ツイートする時間帯によってブログへの誘導率も大きく変わって行きます。ブログ誘導の最大値を効率的に上げるために、ツイートする時間帯は覚えておいてください。)

・一気にフォロワーを2000人以上増やす裏技とは?
(フォロワーは2000人を越えた辺りで、明らかに効果が出てきます。そういった意味でも、初期の段階でこの裏技を使って一気にフォロワーを増やしてしまうというのもひとつの手ですので、この裏技も取り入れてみてください。)

・ツイッターで最も効率よく収益を上げられるジャンルと方法
(ツイッターを利用しているユーザーは、とあるジャンルのものには必ず食い付き、同時にそれは高単価のものになります。これを利用しない手はないので、このジャンルとそこで収益を出す方法も取り入れてください。)

「MCS」特典3.リライトツール活用術「情報商材アフィリエイト編」

こちらの特典は、「情報商材アフィリエイトで収益化していく戦略」を解説したマニュアルです。

なんだかんだ、どんな屁理屈をこねようが、アフィリエイトで一番収益性が高いのは情報商材を売っていくことに間違いありません。

物販などは、1件の単価が数百円から高くて数千円程度ですが、情報商材は1件の成約で1万円の報酬などはザラにありますので、物販で数十個ほど売らなければならない労力を、情報商材では1件の労力で済んでしまうのもメリットになります。

報酬単価が高いということは、物販ほどのアクセスも必要ないという側面もあります。

ただ、世間の風潮なども相まって、

「情報商材アフィリエイトは初心者には難しい」

というイメージを抱いている人も少なくないのですが、それはただの「イメージ」なだけであって、ロジックとしては物販となんら変わりありません。

売るものが違うだけで、

「アクセスを集める→そのアクセスをキャッシュポイントへ誘導する」

というアフィリエイトの基本原則に、なんら相違はなく、それが情報商材であろうが例外ではありません。

物販で売れるのであれば、情報商材も売れるに決まってます。

そこで、リライトツールを使用し、情報商材で爆発的な収益を出していこうというのが、この特典の趣旨になります。

「ほんとに初心者の私でも情報商材を売れるの?」

と、疑問を抱くかもしれませんが、忘れないでほしいのは、

あなたが初心者だろうと、あなたがリライトツールで作成するコンテンツは「玄人の記事をベースにしたもの」である

ということです。

なので、あなたが初心者だろうが、知識がなかろうが、「リライトツールの使用を前提とした戦略」では全く関係ない次元の話なんです。

そうした考え方を前提に、さらに「他人のふんどしで勝負する」というレベルでなく、「他人のふんどしを売り飛ばす」という、情報商材アフィリエイトならではの立ち回りもここではお伝えしていきますので、初心者でも大きな収益を狙いたいのであれば、この戦略は是非押さえておいて下さい。

以下がマニュアルの詳細です。

リライトツール活用術「情報商材アフィリエイト編」の詳細

・実績を加味せずとも収益化の確率を飛躍的に上げることが出来る、情報商材アフィリエイトで莫大な収益を叩き出しやすい4大ジャンルとは?
(初心者がジャンル選びを間違えて中々収益化できない事例は多々みられます。人が興味を示さないジャンルはいくら頑張っても売れることは無いからです。ここで収益化しやすいジャンルを学び、いち早く大きな報酬を手にしていってください。)

・人がスムーズに財布の紐を解くためには、誰しもが遺伝子レベルで抗うことが出来ない「3つの欲求」を刺激してあげることである理由と根拠
(我々は日頃、様々な場面でお金を使いますが、これは全て「とある3つの欲求」に従っていることが分かります。故に、情報商材アフィリエイトにおいても、この「3つの欲求」に訴求することが出来れば見込み客がお金を使う確率は間違いなくあがるわけですから、ここは是非とも頭に叩き込んでおいてください。)

・「お金を使う=行動力がある見込み客」を効率的に集客してくるには、「●●な悩み」を持っているユーザーを引き寄せていくことである
(収益化においては悩みを持っているユーザーに、その悩みを解決する商品を提案していくのが効果的です。その中でも、より「●●な悩み」を持っている見込み客を集めていくことで、さらにその収益性を底上げすることが出来ます。ここで「●●な悩み」がどんな要素で構成されるかを学んでください。)

・情報商材アフィリエイトのコンテンツ作成における、絶対に外すことのできない重要な「2つの要素」とは?
(集客してきた見込み客をゴールである「成約」に導く為には、そこに至るプロセスで信用や納得などの感情を勝ち取っていかなければなりません。故に、そのプロセスで与えていくコンテンツではここで解説する「2つの要素」を必ず含めて作成していかねば、見込み客の信頼は獲得出来ず終いでしょう・・・。)

・リライトツールを使用して、DRMの仕組みを再現していく際の、具体的な5つのアクションステップとは?
(情報商材を売っていくには、一般的にメルマガを使ったリストマーケティングを展開していくことが基本となります。そのマーケティング網を再現していくための具体的な手順をここで学び、リライトツールでそのステップをなぞるようにサクっと仕組みを構築していってください。)

・一生涯の資産となる、「メルマガリスト」の永続的な集客機構とその「2パターン」の仕組み作りの方法
(メルマガ読者を集めていくには主に2つの方法が挙げられます。情報商材で億単位の収益を上げている人も、漏れなくこの「2つのパターン」の方法を取り入れています。故に、この方法の有効性というものは揺るぎようの無い事実です。初心者のうちからこの鉄板のパターンを身に付けて、無駄なアクセスの取りこぼしを未然に防いでいってください。)

・知識も経験もない初心者であっても、見込み客が「喉から手が出るほど欲しくなる特典」を作る方法
(情報商材アフィリエイトでは、原則として「特典」を用意しないとまず成約出来ないと思ってください。「初心者だから特典は作れません・・・」という人は多くいますが、あなたはリライトツールを手にするわけですから、ここでお伝えする「ツールを活かした特典作成方法」で、見込み客に訴求できる特典コンテンツを量産してください。)

・自動で勝手に売り上げを出してくれるステップメールを作成する上で、参考にしていくべき2つのリライト元とは?
(ステップメールを構築していく上で本質的なノウハウというものはありますが、そんなものをわざわざ学ばなくても、結果が出ているものからパクればいいだけの話です。ここで紹介している2つのリライト元は、それを目にした人にはほぼ100%リライトと気付かれにくい部類のものですので、あなただけの自動収益装置をサクっと設置していってください。)

・初心者だろうがお構いなく収益を挙げるための、極めて合理的な「他人のふんどしを売り飛ばす」戦略とは?
(こちらの戦略は、あなたひとりの実力では成約できないものを、「他人のふんどしを売り飛ばす」ことで、強引かつ合理的に収益を出してしまうものです。この戦略においては、あなたの現段階のスキルや経験などはほぼ関係ない次元の話になりますが、そこにリライトツールを手にしたあなたなら、さらに収益確率はあがるものになっています。)

・成約しやすい情報商材を炙り出すための2つのフィルターとは?
(情報商材に限らず、収益を上げるためには「売りやすい商品」を売っていくのがセオリーです。稼げない人だと「自分が売りたい商材を扱う」ということをしがちですが、そんな遠回りをせずに、この「2つのフィルター」を判断基準にして「売れやすい商材」を扱うようにしてください。)

以上の3つが上原からの特典コンテンツになります。

今一度、あなたが「MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)」を購入することで手に出来る物をまとめると、以下のラインナップになります。

・MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)のツール

・MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)のマニュアル

・MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)の上原からの特典「上原流リライトツール活用術」

・特典1.「リライトツール活用術~リライトの基礎&物販アフィリエイト編~」

・特典2.「リライトツール活用術~ツイッター集客編~」

・特典3.「リライトツール活用術~情報商材アフィリエイト編~」

以上の全てが手に入ります。

MCS(ミリオネア・コンテンツ・システム)の上原限定特典の受け取り方

※追記

MCS(ミリオネアコンテンツシステム)は販売終了しましたので、現在おすすめしているリライトツールはMSR(メインサイトリライター)のみで、特典もMCSと同様のものを提供していますので、以下の記事も参照されてください。

>>メインサイトリライターの特典付きレビュー

上記でご紹介した特典は以下の手順でお受け取りいただけます。

1、下記のリンクから「MCS」の販売ページへ行く

>>「MCS」の販売ページはこちら(販売終了しました)

2、販売ページから教材を購入する

3、教材購入後、販売サイトにて特典をダウンロードする

上記3つの手順で特典を受け取ってください。

>>上原の特典付き「MCS」の販売ページはこちら(販売終了しました)

この記事に関する質問などありましたら、遠慮なくお問い合わせください。

>>上原に質問してみる

以上が「MCS(ミリオネアコンテンツシステム)」のレビューになります。

それでは上原でした。

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